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【2026】ジェットスターの時間変更でキャンセルできない?Agoda経由で返金された体験談

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管理人Pon

19ヵ国を旅行し、ライブやイベントにプライベートでも仕事でも関わってきました。 皆さんが旅やイベントを楽しめて、自由に楽しく生きていくきっかけになりますように。

Agodaで予約したジェットスターの帰国便が、出発直前に16時間10分も時間変更されていました。Webではキャンセルできず、別の航空会社で帰国してからAgodaに電話。結果として航空券代と追加料金の合計30,120円が返金されました。台湾・桃園空港での対応から返金確認まで、実際の流れを紹介します。

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ロンドン・アイで撮影した筆者・南野カイリのプロフィール写真


ロンドン・アイから見える国会議事堂とビッグベン。英語短期留学中のアクティビティにて撮影。

こんにちは、「Bubbly Thoughts」を運営している南野カイリです。
これまでに 22カ国 を旅し、現地の文化・人との交流を楽しみながら “旅を前提にしたライフスタイル” を実践してきました。

現在はオンライン中心に デザイン制作・SNSコンテンツ制作・データ分析 の仕事を行い、
「旅もイベントも我慢しない自由な働き方」 を日常にしています。

韓国トレンドアカウント 「nekkorea」 の投稿デザイン制作を担当したり、
国内外のイベントでは MC・モデル・コンパニオン としてステージに立つこともあります。
プライベートでもライブ・展示会・推し活イベントに通う “オタ活勢” で、
現場のリアルを旅行・イベントレポ・英語学習の記事に反映しています。

当ブログでは、
海外旅行・イベント体験記・英語学習・自由な働き方 をテーマに、
実体験ベースで「行ってよかった」「試してよかった」を丁寧に発信しています。

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ジェットスターの時間変更でキャンセル・返金はできる?

ジェットスターのフライトが大幅に変更された場合、予約した航空券をキャンセルして返金してもらえるのか、気になる人も多いと思います。

今回、私はAgoda経由で予約した航空券について、帰国後に電話で問い合わせ、実際に返金を受けることができました。まずはその結果から紹介します。

Agoda経由の航空券が30,120円返金された

2026年10月11日、台湾の桃園国際空港から成田空港へ帰国する予定だったジェットスターの便が、約16時間後の出発に変更されました。

翌日の午後には日本で友人の結婚式に出席する予定があり、変更後の便では間に合いません。

そこで私は、ジェットスターの航空券を利用せず、タイガーエア台湾の航空券を自分で購入して帰国しました。

その後、Agodaに電話して事情を説明したところ、担当者がフライトの状況を確認し、返金処理を進めてくれることになりました。

返金された航空券代とアップグレード料金の内訳

返金されたのは、Agodaで購入した航空券本体だけではありません。

後からジェットスターで直接追加していたアップグレード料金も、結果的に返金されました。

項目 金額
ジェットスター航空券本体 24,720円
後日追加したアップグレード料金 5,400円
返金合計 30,120円

電話ではアップグレード料金について特に話していなかったため、こちらも返金されたことはありがたかったです。

今回の返金結果はすべての予約に当てはまる?

今回のケースでは、16時間10分という大幅な時間変更が発生し、Agodaへの電話で返金対応を受けることができました。

ただし、私が体験したのは、あくまでこの予約・このフライトでの対応です。

すべての時間変更や予約サイト経由の航空券について、同じように返金されると確認できたわけではありません。

ここからは、実際に何が起き、どのように手続きを進めたのかを時系列で紹介します。

ジェットスターGK12便が16時間10分の時間変更に

今回のトラブルが発覚したのは、台湾旅行の最終日。すでに桃園空港まで移動した後でした。

もともとは深夜2時40分発の便で、朝7時に成田空港へ到着する予定でしたが、空港で出発時刻が大きく変わっていることに気づきました。

桃園空港の掲示板で時間変更に気づいた

10月10日の23時20分ごろ、桃園空港で搭乗予定のジェットスター便を確認しようとしたところ、出発案内の掲示板に見当たりませんでした。

出発までまだ時間があるとはいえ、深夜の空港で自分の便が見つからないのは困ります。

空港の案内窓口で確認し、その後ジェットスターのスタッフからも説明を受けました。

台湾滞在中の出来事や会場へのアクセスについては、別記事のZepp New Taipei現地レポでも紹介しています。今回は、その台湾旅行から帰国する際に起きたトラブルです。

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GK12便がGK7012便に変更されていた

予約していた便は、ジェットスターのGK12便。変更後はGK7012便になっていました。

項目 変更前 変更後
便名 GK12 GK7012
出発日 2026年10月11日 2026年10月11日
桃園空港出発 2:40 18:50
成田空港到着 7:00予定 未確認

出発時刻は、同じ日の2:40から18:50へ。16時間10分の後ろ倒しです。

Agodaの予約画面にも「お客様のフライトは変更されました」と表示されていました。

一方、スマートフォンには「定刻通りに出発」というバナーも表示され、その下にはフライト変更のお知らせが並んでいました。

時間変更の通知と定刻通りという表示が同時に出ていて、思わず突っ込みたくなる状況でした。

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空港スタッフに確認して分かったこと

ジェットスターのスタッフからは、空席のある早い別便への変更、または利用しない航空券についての返金という選択肢を案内されました。

ただし、自分で別の航空会社のチケットを購入した場合、その購入代金をジェットスターが補償してくれるという案内ではありませんでした。

空港では、同じ便を利用する予定だった日本人女性とも情報を共有しました。

その方が実際に別便への変更画面を見せてくれたこともあり、早い便への変更という選択肢があることを確認できました。

困っているときに親切にしてもらい、本当にありがたかったです。

ジェットスターとAgodaでキャンセルできなかった経緯

別の航空会社で帰国することを考え始めたものの、問題は元のジェットスターの予約をどうキャンセルするかでした。

私はAgodaとジェットスターの両方を確認しましたが、Web上では希望するキャンセル手続きを完了できませんでした。

Webにキャンセル手続きのページが表示されなかった

まず、予約元のAgodaとジェットスターのWeb画面を確認しました。

しかし、私が確認した範囲では、今回の予約をキャンセルできるページが表示されませんでした。

ジェットスター側にはフライト変更の選択肢はあったものの、キャンセルを完了できる画面は見つけられませんでした。

画面上で手続きができなかったため、予約サイトへの問い合わせが必要だと考えました。

AIアシスタントでもキャンセル処理ができなかった

Web画面だけでなく、AIアシスタントでも手続きを試みました。

しかし、こちらでも今回のキャンセル処理は完了しませんでした。

時間変更の通知が表示されていても、必ずしもその画面からキャンセルできるわけではない、というのが今回の体験です。

なお、これは私が当時操作した予約画面での話であり、現在のすべての予約で同じ表示になるという意味ではありません。

ジェットスターでは変更可能な別便が表示された

キャンセルできなかった一方で、ジェットスターの画面には、変更先として選べるフライトが確かに複数表示されていました。

つまり、Web上で何もできなかったわけではなく、フライトの変更は選択できても、キャンセルは完了できなかったという状況です。

残念ながら、自分の画面に表示された変更候補のスクリーンショットは撮り忘れてしまいました。

ただ、空港スタッフからも早い別便への変更を案内されていたため、別便への変更という選択肢があったことは確認しています。

帰国後にAgodaへ電話することにした理由

台湾で手続きを進めていたのは、10月11日の深夜から早朝にかけてです。

Agodaの電話窓口が9時に開くのを待つ必要があるなら、台湾で待っても、日本に着いてから11時過ぎに電話しても、変更後のジェットスター便が18:50に出発する前であることは変わりません。

タイガーエア台湾で成田に到着する時点でも、変更後のジェットスター便の出発までは数時間あります。

そのため、返金申請の条件が数時間の違いで変わるとは考えず、いったん焦るのをやめて、日本到着後に電話することにしました。

もちろん、出発何時間前までに手続きが必要なのか、細かな条件を確認できていたわけではありません。これは、あくまで当時の私自身の判断です。

代替便を比較してタイガーエア台湾IT200便を購入

翌日の午後には友人の結婚式があったため、私にとって最優先だったのは、できるだけ早く日本に帰ることでした。

ジェットスターの変更可能な便もありましたが、他社便も検索し、料金と成田への到着予定時刻を比較しました。

Peachの2:00発を検討したものの売り切れに

最初に検討したのは、Peachの深夜2時ごろに出発する便でした。

成田への到着予定は6時30分ごろ。元のジェットスター便に近い時間帯で帰国できるため、候補にしていました。

ただし、表示されていた料金は55,850円。

それでも購入しようか迷っていたところ、24時ごろに再度確認した時点では売り切れていました。

残席が少ない便を検討している間に、購入できなくなることもあるのだと実感しました。

Scootとタイガーエア台湾の料金・到着時刻を比較

Peachが購入できなくなったため、次に調べたのがScootとタイガーエア台湾です。

当時確認した検索結果は次のとおりでした。

航空会社 桃園発 成田着予定 表示料金
Scoot 6:45 11:15 43,480円
タイガーエア台湾 6:35 11:00 36,944円

Scootの43,480円は荷物追加前の料金でした。

一方、タイガーエア台湾は比較した条件で料金が安く、成田への到着予定も15分早かったため、こちらを選びました。

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36,944円でタイガースマートを予約

購入したのは、タイガーエア台湾のIT200便です。

当時表示されていた3種類のエコノミークラスのうち、真ん中の「タイガースマート」を選択しました。

受託手荷物や座席指定が含まれるプランで、購入金額は36,944円でした。

機内持ち込み荷物が10kg以内に収まりそうだったので、追加のグレードアップが必要か少し迷いましたが、最終的にはタイガースマートにしました。

購入完了は台湾時間の10月11日0時31分。日本時間では1時31分にあたります。

ジェットスターの別便変更ではなく他社便を選んだ理由

ジェットスターで変更できる便があったことは分かっていましたが、私が優先したのは結婚式に間に合う時間に帰国することでした。

そのため、実際に検索して条件を比較できたタイガーエア台湾の便を購入しました。

今回の比較では、タイガーエア台湾の機内持ち込み荷物の条件も魅力に感じました。

料金と時間が合えば、今後もタイガーエア台湾を利用することがあると思います。

Agodaに電話してキャンセル・返金手続きをした方法

タイガーエア台湾で帰国した後、予定どおりAgodaに電話しました。

電話したのは成田空港に到着してからで、すでに日本への入国も済ませた後です。問い合わせはすぐにつながり、短時間で対応してもらえました。

成田到着後、スカイライナーのホームから電話

10月11日、タイガーエア台湾の便で成田空港に到着しました。

11時30分にWebで11時42分発のスカイライナーのチケットを購入し、ホームで電車を待っている間にAgodaへ電話しました。

電話をかけた時刻は、日本時間の11時34分です。

台湾滞在中にキャンセルできなかった予約について、帰国後にあらためて問い合わせることになりました。

Agodaに伝えた内容と担当者の対応

Agodaの電話番号を検索し、窓口に連絡しました。

担当者には、搭乗予定だったジェットスターのフライトが大幅に変更されたため、返金できないか確認したいと説明しました。

担当者はフライトナンバーを検索し、変更状況を確認してくれました。

そのうえで、返金処理を進めるとの回答がありました。

ジェットスター側で直接追加したアップグレード料金については、この電話では特に話していません。

約6分の電話で返金処理の案内を受けた

電話はすぐにつながり、通話時間は約6分でした。

担当者からは、返金までに1か月ほどかかる場合もあると案内されました。

その場でカードへの返金が完了したわけではありませんが、返金処理を進めてもらえることになり、ひとまず安心しました。

問い合わせ先を探し、状況を説明する必要はありましたが、実際の電話対応自体は短時間で終わりました。

Agodaから30,120円が返金!通知日と追加費用の内訳

電話の後、Agodaから返金に関するメールが届きました。

ただし、航空券本体と、ジェットスターで後から追加した料金とでは、通知された日付が異なります。ここでは、実際に確認できた返金の流れを紹介します。

航空券本体24,720円とアップグレード料金5,400円

今回返金されたのは、Agodaで予約したジェットスターの航空券本体24,720円と、後日ジェットスターで直接追加したアップグレード料金5,400円です。

合計は30,120円でした。

航空券本体と追加料金では購入時の手続きが異なっていましたが、最終的に両方の返金を確認できました。

10月11日と15日に届いた返金メール

Agodaへ電話した10月11日の午後には、航空券本体の返金処理に関するメールが届きました。

さらに10月15日には、アップグレード料金についての返金メールも届きました。

つまり、電話した当日に30,120円全額の返金通知がそろったわけではありません。

それぞれの料金について、別の日に連絡があったという流れです。

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クレジットカードのアプリでも返金を確認

返金に関するメールだけでなく、クレジットカードのアプリでも、航空券本体とアップグレード料金の両方について返金が反映されていることを確認しました。

担当者からは返金まで1か月かかる場合もあると説明されていましたが、今回の予約については実際に返金を確認できています。

なお、カードアプリで返金を確認した具体的な日付は記録していないため、ここでは通知日と区別しています。

タイガーエア台湾への乗り換え差額は6,824円

タイガーエア台湾の航空券は36,944円でした。

ジェットスターから返金された30,120円との差額を計算すると、6,824円です。

これは航空券代だけを比較した差額で、空港での食事代や交通費などは含んでいません。

また、ジェットスターから代替便の差額を補償してもらったわけではなく、元の航空券が返金された結果としての差額です。

深夜の桃園空港からタイガーエア台湾で帰国するまで

ここからは、代替便を購入してから日本に帰国するまでの出来事です。

今回は返金手続きが中心の記事なので、空港での待機や移動については、実際に起きたことを簡潔にまとめます。

深夜の空港で代替便のチェックインを待つ

タイガーエア台湾の航空券を購入できたのは、台湾時間の10月11日0時31分でした。

予約したIT200便は6時35分発だったため、それまで桃園空港で待つことになりました。

もともと2時40分発のジェットスター便に乗る予定だったので、想定していなかった深夜の空港待機です。

ただ、翌日の予定に間に合う帰国便を確保できたことで、ひとまず移動の見通しは立ちました。

保安検査・ラウンジでの出来事

チェックインを済ませた後は、保安検査や出国手続きを進めました。

その後、出発までの時間に空港ラウンジも利用しました。

シャワーを使える場所を探しましたが、今回立ち寄ったラウンジでは希望していたシャワーを利用できませんでした。

予定外の乗り換えで空港で過ごす時間が長くなったものの、出発まで休憩できたのは助かりました。

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成田到着後の入国とヘアメイクサロンへの連絡

タイガーエア台湾のIT200便は、成田空港に11時前に着陸しました。

到着後の11時11分には、予約していたヘアメイクサロンへ電話し、予約時間を変更してもらいました。

その後、荷物の受け取りや入国審査を済ませ、11時20分に日本へ入国しました。

もともとのジェットスター便なら朝7時に到着する予定だったため、当初のスケジュールどおりにはいきませんでしたが、午後の予定に向けて移動を続けることができました。

11:42発のスカイライナーで移動

11時30分にスカイライナーのチケットをWebで購入し、11時42分発の列車に乗車しました。

その出発までのわずかな時間に、Agodaへの電話も済ませることができました。

台湾の空港でフライト変更を知ってから、代替便の手配、帰国、返金の問い合わせまで、慌ただしい一晩でした。

ジェットスターの大幅な時間変更で注意したいこと

今回の体験では、フライト変更そのものだけでなく、予約サイト経由の航空券をどう扱うかでも迷いました。

同じ状況になった人が確認しやすいよう、実際に案内されたことと、最後まで確認できなかったことを分けて整理します。

予約サイト経由の航空券は問い合わせ先を確認

今回はAgodaで航空券を予約していたため、ジェットスターのスタッフから予約元への問い合わせを案内されました。

ジェットスターのWeb画面では別便への変更候補を確認できましたが、キャンセルの手続きは完了できませんでした。

最終的に返金対応を進めてもらえたのは、Agodaの電話窓口です。

予約サイト経由で購入した航空券については、航空会社の画面だけで手続きを終えられるとは限らないと感じました。

航空会社の情報はジェットスター公式サイト、予約に関する問い合わせ先はAgoda公式サイトで確認できます。

電話窓口の営業時間と変更後の出発時刻

今回、私が日本に帰国してから電話したのは、電話窓口の受付開始を待つ必要があり、変更後のジェットスター便の出発が18時50分だったためです。

台湾で早朝まで待つ場合と、日本に到着して11時過ぎに電話する場合で、元の便の出発までに時間が残っているという状況は変わりませんでした。

ただし、返金申請の期限が出発何時間前までなのか、私は正確に確認できていません。

そのため、今回の判断がほかの予約にも当てはまるとは限りません。

ホテル代3,000台湾ドルの情報は未確認

空港で出会ったほかの乗客からは、ホテル代として最大3,000台湾ドルが補償されるという話も聞きました。

ただし、これは私自身がジェットスターのスタッフから直接案内された内容ではありません。

実際にどのような条件で適用されるのか、今回の予約でも対象になったのかは確認できていません。

そのため、ホテル代が必ず補償されるという情報としては扱えません。

ノーショーや他社便の費用補償は断定できない

私の場合、変更後のジェットスター便が出発する前にAgodaへ電話し、返金手続きを進めてもらえました。

ただし、もし連絡しないまま18時50分を過ぎていたらどうなったのか、あるいは出発何時間前までに申請する必要があったのかは分かりません。

また、タイガーエア台湾の航空券代そのものを補償してもらったわけでもありません。

今回確認できたのは、元のジェットスターの航空券代と追加料金が返金されたという結果です。

まとめ|ジェットスターの時間変更で困ったら

ジェットスターの帰国便が16時間10分も変更され、Webではキャンセルできませんでしたが、Agodaへの電話で返金対応を受けることができました。

予約サイト経由の航空券で困ったときは、変更後の便の出発時刻や予約画面を確認し、航空会社と予約元のどちらで手続きできるかを調べることが大切だと感じました。

今回のように別便を購入する場合は、元の航空券の返金と、新しく購入する航空券の費用を分けて考える必要があります。

そして、空港で情報を共有してくれた方の親切にも助けられました。今後、自分も同じように困っている人がいたら、できる範囲で情報を共有したいと思います。

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